よくあるご質問

よくあるご質問・豆知識・Q&A

お家のことで困っていることがありますが、見に来てもらえますか?そのとき料金が掛かりますか?
無料です。その後も営業などもしません。安心して相談してください。
外壁塗装を考えてます。塗料も色々と種類がありますが、どの塗料を選べばいいの?
一概には、お答えできません。壁の素材や築年数、傷み具合などにより変わってきます。ただ従来ですと壁は、シリコン系塗料 屋根は、遮熱塗料が主流です。
外壁や屋根など「傷んでいる」と「このままでは家が壊れてしまう」「地震が来たら心配」とよく言われます。訪問営業は信用が出来ないのですが、本当にそうなのでしょうか?
屋根や外壁が傷んでいるかは、外観では判断出来ません。調査が必要です。また年数がたったからと言って必ず塗り替えリフォーム工事や改修工事が必要とは限りません。
お知らせメニュー(直したいところだけ)は出張料やその他の費用は掛かりますか。
掛かりません!ただし作業の量や規模が許容範囲を超える場合は、相談させていただきます。
調査・点検は料金が掛かりますか?
基本的に無料です。ただし道具(工具、ハシゴなど)を使用する点検、調査に関しては500円頂きます。
天井のシミや壁紙のはがれ、床のきしみ等が気になります。何か原因があるのでしょうか?
雨漏り水漏れの恐れがあります。また高気密高断熱のお家には、結露による木材や鉄骨などの駆体への影響の恐れもあります。調査が必要です。
ドアや窓の閉まりが悪くなっています。もしかして、家が傾いているか心配です。また、地震起きたら倒れてしまうではないかと心配です。
ドアや窓など建具は、長年使っていると狂いが生じる事もあります。柱や床が傾いているかどうかは、簡単なレベル調査をすればわかります。また、精密な耐震調査は、1級建築士の耐震診断をおすすめします。
*1級建築士の耐震診断は別途費用が掛かります。
家族構成が変わり、お家が住みにくくなりました。相談に乗っていただけますか?
「子供が生まれた」、「成長して子供部屋が必要になった」、「子供が独立した」、「結婚して同居する事になった」、「介護が必要になった」など、様々な事から、お家の増築、減築など必要に迫られます。その都度リフォームしていたらお金が幾らあっても足りません。将来を見据えてプランをご提案させてもらいます。
リフォームとリノベーションの違いは何ですか?
リフォームとは和製英語で造語です。リフォームの意味は、一般的にお住まいの若返り
を意味すると言われています。改修工事です。
一方リノベーションとは、お住まいをより快適に住みやすく改良する事と言われています。
当社では、リノベーションに於いて、お住まいになる方々の暮らしや思考など、考慮し高いプランニングをご提供させていただいています。
建て替えとリノベーションどちらが得ですか?
建物の状態やその土地の建築条件により、状況が異なります。地盤が悪いとか、基礎の状態がだめならば、新築にした方が良いです。また、その土地の建築条件により、現状より狭い物にしなければならない等、新築のリスクもあります。その場合スケルトン状態にして、新築のようにリノベーションしたとしても、費用がかなり軽減できます。
冷暖房光熱費などリフォームで節約できますか?
一般的にオール電化や太陽光発電などで、かなり光熱費は節約できます。しかし設置コストやメンテナンス費用など目に見えない落とし穴があるのも事実です。10年先、20年先を見据えたプランが必要です。
また近頃の空調設備(エアコンなど)や蓄熱暖房や節水トイレなどの設備、更に窓や建具による、遮熱効果、塗料にも断熱遮熱効果のある物があります。そのお住まいに合わせたプランをご提案させていただきます。
費用をなるべくかけずに、リフォームしたいのですが
お住まいの現状において状況が異なります。傷みが軽い状態なら部分補修で十分と思います。まずは、お知らせメニューなどにより。部分補修を行ってください。
しかし、お家の傷んでいる箇所は、適切な処理が必要です。雨漏れや水漏れにより駆体が腐っていれば、補修する必要があります。費用を軽減するがために表面だけ綺麗にするだけだと、後に取り返しの付かない状態になりかねません。
塗り替えリフォームなどは、どうせ足場をかけるならば、傷んだ箇所を直すことが、長いスパンに於いて節約リフォームになると考えています。

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